背景・課題
Steamの公開データを分析し、大手ゲーム会社とインディーズ開発者の違いを定量比較。
作品紹介
APIを活用して約16万件のゲームデータを収集し、企業規模によるゲームの傾向や販売実績の違いを検証したプロジェクトです。データ収集から前処理、分類ルールの設計、可視化まで一貫して行いました。
支援スタッフより
公開されている情報だけでは分析が難しい課題に対し、自ら仮説を立てて検証方法を考案し、粘り強く分析を進めた作品です。試行錯誤を重ねながら課題解決に取り組む姿勢が発揮されており、データ分析プロジェクトを最後までやり遂げる力が感じられます。